ツイッターのスペース機能にどっぷりハマって思うこと

みなさん、今日もブログをご覧頂きありがとうございます。





どうも、明るい室長です。





私自身、ツイッターをめちゃめちゃやります。

(※このブログアカウントではなく、趣味アカウントを有してまして、今日は主にそちらに関する話を失礼します。)



主に、私の趣味に関する話を自分のありのままにツイートしてはお友達や憧れの方々のツイートにいいねをしまくっている日々なのですが、最近の私の精神的支えが『スペース』という機能でございます。




※そういえば、8/3でフリート機能が終了してしまうみたいですね。 新規顧客獲得に至らなかったのが要因のひとつだそうですね、残念です)





私自身、現在心の病を発症中でして、基本的に家にいることが多いのですが、スペースというのは声だけを使っていろんな方とコミュニケーションができる、いわば「クラブハウス」のようなツールです。




スペース自体、2021.4頃にリリースされたツールですが、将来的にはスペースで音楽を利用し、ウェルカムミュージック的な機能も追加されるとかされないとか。




まぁ今日はスペースの機能について語りたいのではなく、スペースに毎日のように入り浸っている私が本当に感じたものについて語らせて頂きたいと思います。





スペースで一回お話するだけで信じられないくらい仲良くなるという実話



ツイッターって、結構浅い付き合いの方が多い印象を個人的に受けていて、例えば相互さん大歓迎!とか気軽に接点を持つことができるケースがてきる分、一人ひとりとの親密度が増加しにくい(※)傾向もあるのかなと。

※少数派で一人ひとりの方と親密を深めるためのツールとしてツイッターを使っている方ももちろん多くございます。

私自身、ガッツリ一人ひとりの方と仲良く、というよりかは、広く浅くの付き合いに割と傾いたツールの使い方をしていたのですが、このスペースの登場によって完全にひっくり返りました。笑



そうです、スペースになると、ほんまにスペースの中にいる人らだけのコミュニケーションが展開されるので、今までのツイッターの感覚でスペースに入ると、本当に感覚がバグるんです。良い意味で。


今までは、この距離感を一部の人らと共有したいがために、ライングループを作ってグループ通話したりやり取りしたりと、完全に使い分けていたのですが、本当に今はこのスペースがたのしいです。

やっぱりこの、限定的な閉鎖空間に少数の人らが時を共有すると、本当に自然と距離感が近くなるなぁと。

私自身、本当に気が参ってしまっているので、この存在にはとても助けられてます。








五感のうち「聴く」のみなので、ハッキリ言って気が楽



タイトルの通り、このスペースというのは、声のみを使ってコミュニケーションをとるので、正直めちゃめちゃ気が楽です。

ここ最近はリモート化が爆速で普及されましたが、カメラで映像を共有するとなると、顔面、身なりを整えないといけないだとか、最低限の準備が必要だったりします。

その点、スペースは「寝起き」や「寝る前」にノリで参加できてしまうんですね。

ツイッターさんは、本当に中毒への導き方を心得てらっしゃるなと思いました。笑







共通の趣味、考え方を持つ人同士で集まりやすいこともあって、つい本音で話をしてしまう



ほんまにこれなんです。

深く語ると腕がつるくらい文章長くなってしまうのですが、今、画面越しでも、誰かの視線感じたり、誰かの熱量を共有したりみたいなのがしんどくて。(あくまで仕事での話ですが)


そんな精神状況下ですと尚更なんでしょうが、寝っ転がりながらいろいろなことを話すと、つい本音で喋っちゃうんですよね。


それに加えて、絶対に日常を生きているだけでは知り合うことの無いような人たちが、お互いのフォロワーという接点からめちゃめちゃ仲良くなったり、そういうの、素敵だなぁって思って。









ツイッターも、是非ともこのスペース機能は、しっかりと顧客ニーズを正しくインプットして、PDCA回して頂けたら嬉しいなと願うばかりです。



まぁそんなこんなで、最近、ただでさえ眠れないのにスペースに入り浸っているおかげ?せい?で生活サイクル乱れまくりですが、今はそんな生活を気楽に楽しもうかなと思います。




ブログ更新はゆったり継続的に続けていきますので、是非とも読んで頂けたら嬉しいです!









今日も読んで頂きありがとうございました。




 
 
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今日という一日に、ありがとう。
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明るい室長

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